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リラクゼーションサロンひつじのゆめです。
今日は水の温度のお話。
水分補給をするときに「白湯」or「常温の水」どちらがいいんでしょう。
まずはそれぞれのメリットから。
【白湯】沸騰まで沸かした水(お湯)を適温まで冷ましたもの。40~70度くらい。
・体内の温度をあげる。
・美肌効果
・むくみ解消
・ダイエット効果
【常温の水】20~30度くらいの水。
・基礎代謝アップ
・食欲を抑える
・便秘解消
【冷水】氷がはいっている物や、冷蔵庫で冷やしていたもの。
・吸収スピードが速い
・体温を下げる
なので、夏場など脱水の可能性があるときなど緊急時は「冷水」がいいですね。
それ以外は期待する項目で分けてもらえればいいですね。
ただ、白湯はゆっくり飲むのがポイントです。ティータイムを楽しむようなかんじです(*’ω’*)
個人的におすすめなのが寝る前が「白湯」それ以外は「常温の水」です。
朝の白湯もいいのですが、朝はバタバタしちゃいますので、ゆっくりできる日だけ挑戦してみましょう!

富田林ですっきりリンパマッサージ!
皆様とお会いできる日を楽しみにしております。







